PART 1
強靭な
カラダづくりを支える
栄養管理

ときに激しいタックルをくらって地面に倒され、ときに俊敏な動きで相手選手をかわして疾走し、トライを決める。強さとスピードを備えたラガーマンの強靭なカラダはいったいどうやってつくられ、維持されているのでしょうか。ここでは、カラダづくりにおいて重要な「栄養管理」について聞いてみました。


現役トップリーガーに直撃インタビュー!

  • タックルを得意とするバックスの村田選手は、熱いハートでチームを引っ張る頼れるリーダー。外国人選手枠が増えフィジカルのレベルが上がってきているなか、タックルで当たり負けしないようにさらなるパワーアップに挑戦中。

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  • 鍛え上げた体格を生かし、コンタクトが多いフランカーというポジションで外国人選手たちと互角に渡り合う小澤選手。当たりの強さと走力をバランスよく高めるために、栄養面では量と質の両方を意識したカラダづくりを実践中。

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  • バックスのなかでも持ち味のスピードを生かしグラウンドを疾走する塚本選手。痩せやすい体質のため、こまめにエネルギー補給が必須。食べることもトレーニングと徹底した栄養管理で自慢の走力に磨きをかける。

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サンゴリアスの選手を支える管理栄養士にインタビュー!

  • 管理栄養士

    楽しく美味しくをモットーに、工夫をこらした栄養管理で選手たちをサポートする管理栄養士の金剛地さん。
    一概にカラダづくりと言っても、それぞれ体質も違うため、一人ひとりに合わせた取り組みが必要と言う金剛地さんに選手たちの栄養管理について伺いました。

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PART 2
酷使されたカラダを
回復させる方法について

9月公開予定!