
厳しい条件下で限界に挑むアスリートたちが強く求めていたもの。それは、飲むだけで食べた感じがあり、しかも、飲んだ後にすぐに動ける、消化吸収にすぐれたサプリメント。その声にこたえるカタチで生まれたのがウイダーinゼリーである。
今ではすっかり定着したその飲用スタイルも、世の中へのウイダーinゼリーの新しい提案からスタートしました。
1994年の発売以降、エネルギーインは圧倒的な存在感で、ウイダーinゼリーの中核をなしてきました。

発売当時のウイダーinゼリー

アスリートの要望に応えるために出した答えは、「ゼリー」だった。
なめらかなのどごしですばやく飲める。食べた感じもあるが、固形物と違ってのどが渇かない。しっかりと適度な腹持ちがする。
エネルギーインは、お米などに含まれるでんぷんよりも消化・吸収が早く、スポーツにも適したエネルギー源「デキストリン」を主成分としています。
1袋で、おにぎりおよそ1個分のエネルギー(180kcal)が補給でき、忙しくて食事が摂れない時の手軽な栄養補給にもお使いいただけます。

「朝はあまり時間がないけど、何か食べたい。」「スポーツの試合の合間に適度に腹を満たしたい。」「食欲がないけど、栄養は摂りたい。」そんなニーズを持った多くの方々の日々の生活にエネルギーインは浸透しています。さらに、夜も仕事や勉強を頑張る人のお夜食として、山登りや釣りといったアウトドアの携帯アイテムとして、栄養補給と水分補給が同時にできる非常食として、、、、、腹持ちがよく手軽にエネルギー補給できるエネルギーイン、この価値はさらに広がり続けます。

ウイダーinゼリーは、「味と食感のトータルバランス」にこだわっています。味の感じ方は、「固さ」や「のどごし」といった食感とのバランスで変わります。固すぎず、柔らかすぎず、微妙なバランスの食感づくりを続けています。
また、味についても主張しすぎず、それでいておいしさと満足感が感じられ、後味もさっぱりしているという「毎日飲み続けられる、飽きない味」の追求を続けています。

| 熱量 |
180kcal |
ビタミンB1 |
0.09〜0.22mg |
ビタミンD |
0.42〜1.7µg |
| たんぱく質 |
0g |
ビタミンB2 |
0.11〜0.21mg |
ビタミンE |
0.74〜1.2mg |
| 脂質 |
0g |
ビタミンB6 |
0.10〜0.20mg |
葉酸 |
20〜80µg |
| 炭水化物 |
45g |
ビタミンB12 |
0.20〜0.67µg |
パントテン酸 |
0.46〜2.1mg |
| ナトリウム |
40mg |
ナイアシン |
1.0〜1.9mg |
|
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| ビタミンA |
45〜120µg |
ビタミンC |
80〜190mg |
|
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栄養成分表(1袋180g当り)
リン(mg) ※1 |
0.9 |
カリウム(mg) ※2 |
55.26 |
亜鉛(mg) ※1 |
検出せず (検出限界:0.05) |
鉄(mg) ※1 |
検出せず (検出限界:0.1) |
マグネシウム(mg) ※1 |
0.9 |
ヨウ素(mg) ※3 |
検出せず (検出限界:0.5) |
カルシウム(mg) ※1 |
52.38 |
銅(mg) ※1 |
検出せず (検出限界:0.01) |
食物繊維(g) ※4 |
0.36 |
※1 誘導結合プラズマ発光分析法 ※2 原子吸光光度法 ※3 ガスクロマトグラフ法 ※4 酵素-重量法(プロスキー法)

マルトデキストリン、果糖ぶどう糖液糖、マスカット果汁、ゲル化剤(増粘多糖類)、乳酸Ca、クエン酸、V.C、クエン酸Na、香料、塩化K、乳化剤、バントテン酸Ca、ナイアシン、V.E、V.B1、V.B2、V.B6、V.A、葉酸、V.D、V.B12