Power Your Life WEIDER

ホーム > 新商品 > ニュートリエントタイミング > アスリートインプレッション

ウイダースポーツ栄養のフラッグシップ「ニュートリエントタイミング」アスリートインプレッション

究極のプロテイン、「ニュートリエントタイミング」。栄養摂取タイミングとして、1日を3つの時間帯に区切り、それぞれに適した栄養素を配合。ウイダーが誇るフラッグシップ・プロテインシリーズを実際に使用している、トップアスリートにその感想などを聞いてみました。

「追い込んだ次の日も、わりと身体が軽かったですね」

(写真:左)川口佳介(かわぐちけいすけ)さん
トリッキーパンダース所属
富山県生まれ、日本体育大学出身。'03全日本総合3位(複)、'04インカレ3位(複)ほか
(写真:右)櫻井勝仁(さくらいかつひと)さん
トリッキーパンダース所属
新潟県生まれ、日本体育大学出身。'04、'05全日本総合8強(混合)ほか

日本初のバドミントン日本リーグ・クラブチームとして、注目を集めている「トリッキーパンダース」の両選手。クラブはNPO法人として、バドミントン教室を全国で開催するなど、ファンや愛好者との触れ合いを通して、バドミントン業界の振興に努めている。櫻井さん、川口さんは、教室やイベントでは講師として、もちろん選手としてもダブルスでコンビを組み、社会人選手権や日本リーグなどに参戦中のアスリート。

(両選手は「ウイダートレーニングラボ・来館アスリート」のコーナーにも登場していただいています。)

どのくらいのペースでトレーニングをしていますか?

櫻井さん:1シーズンを、まずはオフの時期に、最大筋力を上げる「筋力期」、ジャンプなどスピード要素を上げる「パワー期」、そしてリーグ戦が始まる「維持期」に分ける考え方で取り組んでます。オフシーズンでは週に2回、3時間くらいかけてやってます。

川口さん:僕も同じときに行くようにしてます。リーグ戦のシーズンが始まってからも、週に1回は必ずウイダートレーニングラボOSAKAに通っていますね。

プロテインはいつくらいから、どんなものを使ってましたか?

櫻井さん:大学の頃からですね。ウエイトとかしたあとは、必ず飲むように心がけてました。やはり大学生だったので、選ぶのはもっぱら量の多い、比較的リーズナブルなものを、という考え方しかありませんでした。

川口さん:僕は社会人になって、ウエイトトレーニングを始めてからですね。なんとなく、トレーニング後すぐに飲んだ方がいい、というくらいの知識しかありませんでしたけど。

「ニュートリエントタイミング」との出会いと感想を聞かせてください。

櫻井さん:うちのチームの者が、ウイダーの管理栄養士の方と知り合いでして(笑)。そのご縁でウイダートレーニングラボに通い始めて、栄養士さんに新製品としていいプロテインができたよ、と教えてもらってからですので、発売後すぐですね(笑)。運動前と運動後45分以内、それに4時間後と16時間後、ですか? 正直、時間帯でプロテインの種類を使い分ける、というのは面倒だな、と思っていました。

川口さん:「グロースフェイズ」なんて、4時間後と16時間後ですよね。最初は「ホントに?」という感じで半信半疑した(笑)。でも、その理論をラボのコーチとかからも教えてもらって今は、なるほど、と理解できました。

「ニュートリエントタイミング」を実際に使ってみての感想もお聞かせください。

櫻井さん:ハードなトレーニングのあと、実際に時間帯を見て飲んでみました。これが本当にいいな、と。いつも「DAY1」と呼んでる、ハードに追い込むトレーニングをする初日があるのですが、このあとは必ず翌日にダメージと疲労感がありましたが、その度合いが少なかったんですよ。これには驚きました。

川口さん:キツイんです、本当にこの「DAY1」は(笑)。だからこそ、翌日も充実した練習をするために、時間をきちんと計算して飲んでみたら、本当にダメージが軽かったですね。そのおかげか、プレーでも段々と身体の軸がブレないようになってきて、今まで取れなかった場所でも拾えるようになってきました。

櫻井さん:トレーニングの重要性は前から思っていましたが、それと同じように栄養の摂取も大切だと、意識が違ってきていますね。僕ははじめとにかく飲んでから、と思ってましたので、ラボスタッフにその後、タイミングの理論を聞いて、今は多いに納得しています。

川口さん:あと僕ら移動とかも結構あって、食事時間が不規則になってしまうことが多いんですよ。食事が不規則がちだからこそ、このニュートリエントタイミングだけはきっちりと時間をみて、飲み続けるよう心がけてますよ。

ホーム > 新商品 > ニュートリエントタイミング > アスリートインプレッション